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きみだけで

小説 恋愛

きみだけで

真悠ころ

「俺に惚れられる女なんてそうそう居ねぇんだよ」なんて笑顔で言うのは私だけの王子様。

休載中

250ページ

更新:2012/07/12

説明

高校1年生の藤野綾は
大好きな運命の人と
再会を果たした。

高校3年生で
学校1の美男子(冷血男)城山学。


『お前もいい加減懲りねーの?
つか、メーワクなんですけど』

「…あ…あんたは私の王子様なんかじゃない」

『は?王子様?』

「私の思い出返せぇー!!!!!」

『はぁ?』


だけどあなたは別人のように
冷たくて遠い存在でした。



「お前ともっと早くに出会いたかった」


そして私たちに隠された真実が
明かされる時がやってくる。

ねぇ先輩。
その時、私はちゃんと笑えてる?



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同時連載中の『きみだけを』は城山学Versionとなってるので、こちらもよろしくお願いします

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