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冬が過ぎた時

小説 恋愛

冬が過ぎた時

雪ノ音♪

冬の日の短編

完結

7ページ

更新:2009/02/24

説明

冬の小さな公園。


五年振りに再会した僕らは、肩を寄せ合って白い息を吐く。


気付くと灰色の空からは雪が降りてきて、なんだか天使の羽みたいだと、僕は思ったのだった。


*:*:*:*:*:*:*:



冬を題材に短編小説を書いてみました。


本当に短いので、少しの休憩とお茶の御伴にして下さればと思います。


アドバイスやご指摘がありますと大変参考になります。

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