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黒の陰謀と秘密と四人の紋章魔術師

小説 ファンタジー

王道シリーズー壱ー

黒の陰謀と秘密と四人の紋章魔術師

たまねこ

王道!最強設定!?秘密主義の主人公が活躍……しないかも。完結。

完結

694ページ

更新:2016/04/27

説明

紋章……それは紋章の王国スティグマで生まれた者が必ず宿す力。

名門ラグナス宗家。そこに誕生したのは一人の少年。

彼には紋章は宿ってなく、落ちこぼれと呼ばれていた。

そして運命の日。

少年はとある事情で家を出た。親しい者たちに黙って。


強くなりたい一心で。




そして数年が経ち、少年は故郷に戻ってきた。


最強の力を携えて。

白い狐とともに。


彼が故郷の王国で再会したのは一人のお姫様。




彼女のせいで彼は厄介な事件に巻き込まれていく。




紅蓮の騎士の続編です[リンク]
こちらから見ても分かります。


※神名 雨様に表紙を描いてもらいました[リンク]


※ナスピん様にアルマ[リンク]を描いてもらいました11ページです



お世話になっている皆さんが憧れの対象です。

ありがとうございます

続編を公開しました。

題名は紅蓮の魔女と悠久の記憶と仮初め騎士と[リンク]です。

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