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紫音の音色

小説 ファンタジー

紫音の音色

刹爛

(5)

孤独な傭兵草薙紫音、死の間際に彼が見た景色は、こことは違う異世界の学園だった。

休載中

718ページ

更新:2010/08/10

説明

裏の世界では有名な傭兵、草薙 紫音(くさなぎ しおん)

強すぎるが故に雇われている国の代表に命を狙われていた。
追い詰められ、覚悟を決めた時に彼は声を聞いた。
「私の声が聞こえるなら、どうか答えてください…貴方の名前は?」

その声が、彼の人生を大きく変えた少女との出会いの切っ掛け。
そして長い戦いの狼煙であった。

     注意
多くの指摘のあった三点リーダー使用についてですが、当時PCの変換方法が分からず・・を使用しておりましたが、知人より方法を教えてもらったので、今は…を使用しております。
今後の編集については、何分忙しい身であり、更新だけで手一杯なので目途がたっておりません。
したがって、それでは納得できない方は、申し訳ありませんが御観覧をお控え下さい。

そして誤字、脱字を指摘して貰えるのはありがたいのですが、挑発的な物言いや、レビューまたは一言感想に書く事はお控え下さい。
もし何かあれば、クリエーターページの伝言板にて書くようお願いします。

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