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鬼神と水晶

小説 歴史・時代

鬼神と水晶

雫楽

少女は一体何を見る…。この世の過去か、それとも未来か

休載中

72ページ

更新:2012/02/19

説明


“水晶眼‐スイショウガン‐”



それは、日ノ本に太古の昔より伝わる幻の能力




そのチカラは全てを見透す

天気、天災から始まり


過去・現在・未来

生き物の心

生き物ではない物の心でさえ

見透す






そのチカラを持つ者の瞳は水晶の様に透き通る様な淡い水色をしている


それが、チカラを持つ者の証






















そして、そのチカラを持つ少女が日ノ本のある国の、ある場所に居た



しかし、そんな少女が居る事はその場所に居る者以外誰も知らなかった


知るのはそのチカラの噂だけ



それは何故なのか…

何故なのか…





そして



その少女は


この先一体何を見透すのか……





************



※この作品は戦国BASARAのオリキャラ小説です
※BASARAの知識は少ないです

※キャラの口調等などが間違っている可能性があります

※とりあえずグダグダです
※誤字・脱字等ありましたら気軽にお教えください






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