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氷点下の唇に燃えるようなキスを

小説 恋愛 その他

海陽町

氷点下の唇に燃えるようなキスを

眞菜崎 杏里

私は、自分が恐ろしい。

完結

60ページ

更新:2017/06/06

説明

『川端美雪』に告白する男は後を絶たない。

しかし彼女は、どんな男の告白にも頷かなかった。

彼女が告白を断るのは、恋人がいるからでも、好きな人がいるからでもない。

……彼女には、誰にも言えない秘密があった。

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