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JOKER ‐殺人ウロボロス‐

小説 ミステリー

JOKER ‐殺人ウロボロス‐

吉井 新十郎

南海 真(ナンカイ マコト)に、一通の招待状が届く、しかし、それは地獄の始まりを意味した。

休載中

9ページ

更新:2012/03/02

説明

自称:探偵 南海 真に、一通の招待状が届く。


それは、とある大企業が日本中の高校生を厳選し、盛大なパーティーをやる。と言うものだった。


南海の他に八名、計九名でパーティーは行われ、楽しく終わるはずだった……。

しかし、一人の首切り死体が、南海達を恐怖と謎に誘う。


屋敷からの脱出は不可能。生きたければ、犯人を見つけだし、始末しなければならない。


殺人が殺人の連鎖を起こし、疑心暗鬼を生み、疑心暗鬼が殺人を起こす。


閉じ込められた広い屋敷の中で、南海は殺人犯を推理する。

「どんな理由があろうとも!人を殺していいわけが無い!」


「僕は、大切なものを奪われた、そんな悲劇的な人生、君は味わった事があるか?」



「これで!あんたの人生、本物だって言えんのか!」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

とある、小説投稿サイトに投稿した、作品の訂正版

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