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空を見上げれば

小説 恋愛

煙龍

空を見上げれば

サチ

空を見上げれば、どうしてだか悲しくなった。

完結

321ページ

更新:2012/04/19

説明


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これは、煙龍~煙のように消える~
の次の、お話です。


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私は、記憶がなかった。



そんな私でも、あなたは受け入れてくれた。




でも、君の名前が

どうしてだか、とてもいとおしく感じられたんだ。


心臓移植も、奇跡的に出来て
喉の腫瘍を取り除き
脳に、あった腫瘍を見つけ
取り除き、20歳までに死なずにすんだ鞠は

記憶が、なくなり


新しい土地に新しい家族と

住むことになった。



これから、どうなるのか。



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