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ポッキーとセンパイ

小説 恋愛

ポッキーとセンパイ

椿 ユキ

「これ、食べる?」ポッキーに餌付けされたわたし。

休載中

5ページ

更新:2012/11/26

説明

 
「はい、ポッキー」

出会いは放課後の教室。

「深代さん」

センパイの常備品・ポッキー。

「今から会おっか」

お誘いは前触れもなく。

「早くしないと置いてくよ」

ハマったのはきっとわたし。

「え、わかんないの…?」

輝きだすセンパイとの時間。

「紗英、おいで?」

センパイに呼ばれるわたしの名前がどうしようもなく、好き。




―*―*―*―*―*―*―
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