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アンデッドタウン

小説

アンデッドタウン

アンデッドタウン

実田 久菜

(2)

不死の実験として選ばれた街、桜町(さくらちょう)は狂気の場と化していく

完結

231ページ

更新:2015/01/22

説明

応援特典の短い話も読んでいただけると嬉しいです( ´ ▽ ` )ノ

本文より一部抜粋
「花笠さん、結局来るのかよ。」黒部雷雅は苦笑する。
「自転車で女一人乗せれない程弱い男には見えないけど?」
そう、ケガをしている俺に自転車を漕がせて彼女は後ろに座っているのだ。
「あーあー。後ろに巨大な鉄の塊乗せてるみたいだ。」と呟くと彼女に殴られた。

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