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半年の命

小説 恋愛 その他

現代幕末

半年の命

折原神彩

「半年の命だろうと何だろうと、あたしは……」

休載中

43ページ

更新:2014/12/27

説明

余命半年と宣告された、
少し男勝りな少女、木更津蒼空(17)

蒼空の兄の、心優しい、
見た目不良の青年、木更津蒼海(22)



蒼空「余命半年?そんなの信じねぇ
あたしは、あたしは、生き延びる!!
もしも本当だとしても、
その半年を、全力で楽しんでやる!!」


蒼海「信じたくねぇ
自分の妹が余命宣告されて
はいそうですか、て言えるわけねぇだろ」



そんな二人の元に
この時代の者じゃない、
一人の人間が現れた。


「……蒼空…好きだ、愛してる………」


その人物とは?







神彩にて書いている、
《余命半年と言われたんだけど。》の
修正版です。


2014-03-14(金)~

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