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夜行バスの消えた乗客

小説 ホラー

霊媒探偵・乙黒リツカの冴えない日常

夜行バスの消えた乗客

Kfumi

「この世に霊は必ずいる」――お気楽な探偵が心霊事件に立ち向かうホラーミステリー

完結

40ページ

更新:2015/04/21

説明

この話は『霊媒探偵・乙黒リツカ~』シリーズの第2話です。


第1話「深夜訪れる奇怪な足音」→[リンク]


~他のおすすめ小説~

『Duty』新作ホラーサスペンス→[リンク]

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―――――

堕落した探偵業を生業とする、

自称24歳ビール大好きの

乙黒リツカ(オトグロ リツカ)。


大学生で乙黒探偵事務所に通いつめている、

ドS眼鏡の

霧島響哉(キリシマ キョウヤ)。


こんな二人のもとに今日も新たな心霊現象の依頼が迷い込む……。



【登場人物】

乙黒リツカ(オトグロ リツカ) 探偵

霧島響哉(キリシマ キョウヤ) 大学生・リツカの助手


荒木秀高(アラキ ヒデタカ) 夜行バス運転手

高峰亮太(タカミネ リョウタ) 荒木の上司





※不定期更新です。

※誤字脱字がありましたら、随時訂正します。

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