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我が身世にふる

小説 歴史・時代

椿か、山茶花(さざんか)か。

我が身世にふる

吾妻栄子

頑なに縁談を断る娘を見詰める母

完結

2ページ

更新:2015/12/30

説明

読めばお分かりかと思いますが、Aが娘、Bが母の台詞です。

*妄想コンテスト参加作品です。

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