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千夜一夜のまぼろし【陸奥守私聞記】

小説 歴史・時代

後北條五代記

千夜一夜のまぼろし【陸奥守私聞記】

しょうよう(休業中)

こうして戦国の世は過ぎ去った。

休載中

106ページ

更新:2016/06/18

説明

現在、驍将(後北條五代記・上巻)の執筆を開始しておりまして、千夜一夜の執筆が停止しております。

驍将が完結しましたら、千夜一夜の執筆を再開しますので、暫くの間お待ちくださいませ。

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この物語は史実に基づいて創作されておりますが、完全な史実本ではありません。
歴史エンターテイメントとしてご覧頂ければ幸いです。
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信長、信玄、謙信の滅んだ今。
隆盛を極めた北條家が関東の覇者となった。
だが、時代の嵐は吹きやむ事を知らぬように北條家を吹きぬけて行く。

北條氏康の三男、北条氏照の物語。

兄氏政、弟氏邦・氏規等と、織田の残照豊臣家と鎬を削った男は最後に何を思ったのだろうか。

小田原北條家と共に戦国が始まり、そして終結した。

後北條五代記最終巻、千夜一夜のまぼろし。どうぞお楽しみ下さい。

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