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見習い奇術師・鶴天斎華子の奇妙な休日

小説 ミステリー・推理

見習い奇術師・鶴天斎華子の事件簿

見習い奇術師・鶴天斎華子の奇妙な休日

勇内一人

(1)

《只今、加筆修正中》新しい風吹く明治の時代を、華子と麗治郎が駆け抜ける! 

完結

216ページ

更新:2017/11/12

コメント:*閲覧&応援(スター)ありがとうございます!これからも、華子と麗治郎をよろしくお願いします!

説明

*2017年11月5日 次回作「見習い奇術師・鶴天斎華子の複雑な感情(仮)[リンク]」第1稿が完結しました! 本作品共々よろしくお願いします。

時は明治30年、所は横浜――天才との呼び名が高い奇術師・鶴天斎聡一の一人娘・華子は、幽霊騒動の《からくり》を暴くため、大店「壽屋」を訪れる。そこには探偵の青山麗治郎と祈祷師の睡蓮様こと高木芳子、そして店主の孫娘・みさをがいた。他愛もない幽霊騒動が更に大きな事件を呼び、華子の休日は奇妙な方向へと進んでいく。

*2017年10月6日 大幅な修正を開始しました。しおりの位置がずれてしまう可能性が
あるかもしれません、ご了承ください。真剣に取り組んでいるのですが、2度のコンテスト最終候補落選を経験し、まだまだ実力不足なのだと痛感しています。未熟な恥さらしの作品を読んでくださる方、応援してくださる方がいると思うと……感謝感激です、ありがとうございます( ;∀;) 魅力ある小説が書けるよう精進します。

*2016年10月9日 未熟な作品ですが、楽しんでいただけたら幸いです。誤字脱字、表現におかしな点がありましたらご指摘よろしくお願いします。史実に基づいて執筆していますが、私の創作した部分もあるのでご了承ください。

*スマホでも読みやすいようにしたいのですが、ガラケー使用のため確認できません(PCにて入力しています)。どうかお許しください。

*2017年5月18日 「華のレトロ小説特集」でピックアップされました。エブリスタ編集部様に感謝です!(*急に閲覧数が増えて、驚き戸惑っております。)

*2017年7月12日 221~227ページ、幽霊騒動の《からくり》章を加えました。

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