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怪しい探偵社所属のマスコット・ガール  第6話

小説 恋愛

怪しい探偵社所属のマスコット・ガール

怪しい探偵社所属のマスコット・ガール 第6話

タカヤマキナ

唇のキスと最後まで結ばれるのは禁止。そんなギリギリ、女の子だって我慢できるか!

完結

40ページ

更新:2016/11/11

説明

結局まさかのわんこ女子の話に。書き始める時は森永さんがこんな性格とは。もっとクールな素っ気ない冷めた女の子だと思ってたんですが。実際書いてみないとわからないこともあるんですね。勉強になります。
彼女ががんがん押して突っ走る展開が続きます。意外とこれはこれで書いてて爽快感があります。よく考えると不倫の話なんでいろいろ申し訳ない気持ちもありますが、今は二人とも関係の始まったところで頭に血が上ってますので、そこはとりあえず普通の恋愛として寛容に見ていただけると嬉しいです。
いつも読んで頂いてる方、スターをくださる方、本当に励みになります。今後もし出来たら特典とかにも挑戦してみようかなぁとも考えてます。本編に必要ないだろ!的なイチャラブ編とか。何かおまけ的なものが出来たらなぁと。ちょっと書いたことないのでどうなるかはわかりませんが。
それでは、今回ももし少しでもお楽しみ頂けたら。本当に嬉しいです。よろしくお願いします。

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