このページのリンクアドレス

エブリスタ
隔靴掻痒 -カッカソウヨウ-

小説 恋愛 大人の恋

恋の魔法と甘い罠

隔靴掻痒 -カッカソウヨウ-

華海るか

見るな、近づくな、喋んな、触るなって言いてーよ。これでも我慢してる方だっつうの。

完結

9ページ

更新:2017/09/02

説明

☆応援特典から外しました。

晴希の出張のあと、週明けに出勤した日の晴希と鷹山。
(「恋の魔法と甘い罠Ⅱ」[リンク]134ページの後)

晴希sideで書いていますφ(..)


※隔靴掻痒 -カッカソウヨウ-
痒かゆいところに手が届かないように、はがゆくもどかしいこと。 思うようにいかず、じれったいこと。 物事の核心や急所に触れず、もどかしいこと。
(『新明解四字熟語辞典』より)

※表紙の黄色い薔薇の花言葉には色々な意味がありますが、このお話に至っては、嫉妬という意で使いました。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

華海るかさんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません