「逃げ込みたくなるような世界も書けねーんだ、てめーみてーな無能は!」と言われました

「てめーのファンタジーは分かりにくいんだクソバカ野郎!」とも言われました

快亭木魚

19分 (10,805文字)
現実世界でも異世界でもひたすら説教される話

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あらすじ

ファンタジーや異世界ものを書くと、こういう風に怒られるかな。怒られるのは嫌だな、批判されるのは怖いな、心折れるな、むしろもう書きたくないな、ということを考えながら書いていたら1本できました。 締切過

感想・レビュー 1

私小説風ですね! ドナリさんが、実は一番小説に対する愛があるんだなと感じました。主人公の、斜に構えたような敬語口調が、面白いです(*^^*)
ネタバレあり
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公開日 2017/9/3