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こたつ机が見ていた夢

小説 現代ファンタジー

こたつ机が見ていた夢

夢寝介

(1)

こたつに見えるは、父のあの頃。私のまだいなかった頃のこと。

完結

8ページ

更新:2018/01/28

コメント:初投稿になります。よろしくお願い致します。

説明

亡くなった祖母の家の整理をする父と娘
粗大ゴミ置き場で娘は影のない男と出会う
男が影の代わりにもらった左掌は、こたつ机のみていた夢を再生する

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