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空への落下とブルーハワイ

小説 現代ファンタジー

空への落下とブルーハワイ

快亭木魚

ブルーマンデーに青空へ落下する青春の話

完結

12ページ

更新:2018/09/09

コメント:締切の近さに青くなった印象

説明

これを書いていた時は、とにかくギリギリで、ひたすら「青」というテーマから連想するものを並べて、とにかく慌てて青ざめた印象しかなかったのですが、読み返してみると意外とまとまっていて、ほっとしました。平静を保てました。

ということばかり書く青二才演出はそろそろやめます。

後半で騒いでる子供が出てくるのは、これを書いていた時、実際店内にうるさく騒いでる子供がいたせいで、彼のおかげでこの展開が生まれたので感謝してます。でも、マジでうるさかったのでブルーでした。

劇中で、ブルーハワイのペットボトル飲料が、さも意味ありげに出てきますが、実際にブルーハワイのペットボトルが売っているのは書き終えてから知りました。青かったです。

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