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一刀の剣

小説 歴史・時代

一刀の剣

久能 竜也

刀を取り返すため、彼らは今日も歩く。

完結

68ページ

更新:2007/05/25

説明

幕府より、伊井崎芦丈によって盗み出された妖刀『紅瓢丸』。

その刀を奪還すべく、
斬光流六代目当主――猪狩村雨と、詳細不明、年齢不詳の不思議少女――笹木野ゆりなの二人が旅に出る。

奇妙な二人が織り成す時代活劇!

題名の『剣』は『つるぎ』って読んでね♪

人物、用語の読み方
猪狩村雨
(いかりむらさめ)
笹木野ゆりな
(ささきのゆりな)
伊井崎芦丈
(いいざきあしたけ)
秋代咲崎
(あきしろさきざき)
黒斗忍軍
(くろとにんぐん)
黒斗時鷺
(くろとときさぎ)
紅瓢丸
(くれないひさごまる)

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