このページのリンクアドレス

エブリスタ
忌憚なき

小説 ホラー

忌憚なき

迦惡蒭

閉鎖された空間の中で複雑に絡み合う人間関係、迫りくる闇を払拭する事は出来るのか。

完結

384ページ

更新:2014/11/18

説明

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 
ゴールデンウィークを利用し、たまには都会を離れて過ごそうと計画していた希(のぞむ)と彼女の瞳(ひとみ)だったが、目的地であるペンションに向かう途中の森で道に迷ってしまう。 
 
しかし、彷徨った果てに辿り着いたのは、森の奥深くに聳える禍々しい雰囲気の洋館だった。
 
導くカラスの群…誘う旋律…閉ざされた窓…斧を持った男…散らばる硝子…白い服の女……
 
そして今、降り出した雨が恐怖の始まりを告げていた。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

08年6月、開始。
 
完全に趣味のレベルなので軽い気持ちで読んでみてください。
 
09年3月、執筆終了。
 
拙い文章だったとは思いますが、最後までお付き合い頂き、有難うございましたm(__)m

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 
 
 
 
    ゚+。閲覧感謝。+゚
 
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません