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エブリスタ
バベルの塔

小説 ファンタジー

並行幻想譚シリーズ

バベルの塔

白帝

これは、傷付いた堕天使が神になるまでを記した物語である

完結

487ページ

更新:2011/09/10

説明


時はウェルス暦752年


皇帝ウェルスは民に天にも届く塔を作ろうと言った


人々は力を合わせ、300年と言う年月を費やしそれは完成した。人々はそれを『バベルの塔』と呼んだ。


バベルの塔が完成すると同時にエデンの神々は姿を消した。


ただ1人を除いて――



※1.この話はフィクションです。史実、創世記、神話とは何も関係はありません。


※2.文中に残酷な表現が含まれます。閲覧の方は自己責任でお願いします。


※3.この作品は随時加筆や削除などの修正される可能性があります。


作品の質向上のため随時レビュー受付中。


☆中傷などの迷惑行為、ネタばれレビューは禁止です。

☆処女作ゆえ、いつか大改修予定

[リンク]続編になります。


★表紙イラストをライヲン丸Gさんに描いていただきました!大感謝です!!

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