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シャドウルーツ

小説 ホラー・オカルト

シャドウルーツ

十三番目の猫

 影が見えていた時間。影時間に案内する。

休載中

21ページ

更新:2009/09/21

説明

 あの頃は、見えていた。
 今はもう、見えていない。
 影の話だ。

【影射】
 彼が幼い頃の話だ。彼が”あの道”を選ぶに至ったルーツと、影なる怪奇の噺。

【口裂】
 戦後間もない頃、口裂け女の噂が駆け巡ったのを知っているだろうか。現代に生きる、口裂けの噺。

【妖精】
 子供の頃、どこからともなく楽器の音色が聞こえたことはないだろうか。多感な時期に遭遇する、妖精の噺。

【予知】

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