宝ひかり

柔らかいヴェールに包まれているような、そんな独特で不思議な世界に、どっぷりハマってしまいました。 主人公以外の登場人物達、一人一人が印象的だと感じます。 個人的には、健人君が大好きです(*´ω`) 79ページの「それだけで十分だった」という深町さんの言葉には切なさが込み上げてきました。 そして、その後知る森野さんの過去を見た時、思わず視界が涙でボヤけてしまいました。 この作品に出会えたことを幸せに思います。 ありがとうございました^^

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