佐和

相手を衛るための嘘。 大好きなひとたちに悲しい顔をさせたくなくて、私も気にしてない振りをずっとしてきました。 でもその思いを汲み取ってくれる彼がいて、良かったです、自分も救われた気分でした。 素敵な作品の執筆、お疲れ様でした。 レビューが遅くてごめんなさい。これからも無理のないペースで書いていって下さいね。

この投稿に対するコメントはありません