葉月あらた

自分の初恋に照らし合わせつつ甘酸っぱい気持ちを抱きながら、初めこちらの作品を拝見しておりました。 私は作品を読んで乗ってくると、バンバンページコメントを書く習性がありますが(笑)、途中から胸が痛くて苦しくて…。 とてもコメントなんて書いていられませんでした。 直接暴力を奮わなくても、人というのは死にます。 心というのは心無い言葉や文字により追い込まれ、粉々に砕け散る事が多々あります。 その事はいつも肝に命じながら、生きて行きたいです。 作者であるもんた★さま。 もんた★さまは作品をほとんど妄想で作るとおっしゃっておりましたが、素晴らしい妄想でしたね。 素敵な作品でした(*^_^*) またお兄ちゃんがとてもカッコ良くて、「あのお兄ちゃん」が現実に欲しいと何度も思いました。完全に惚れました(´ψψ`) しっかり時間を確保出来る時に、また始めから一気に読ませて下さい。
1件・1件
あらたさん、拙い昔話にレビューをつけて頂き、本当にありがとうございます。 お陰様で現在に甦りを果たしました(^-^; ペコメも沢山ありがとうございました。 機能的なものが余りわからず、本文を読んで気がついたのでお礼が遅くなってごめんなさいねー。 何だか、嬉しいものですね(*´∀`) ご自身の作品も佳境の時に、あらたさんのお気持ちが嬉しかったです。 お兄ちゃん、無口って設定にしたので 台詞を選ばないと行けなかったのが大変でしたよ(^-^; 今後、無口の設定はおすすめしませんねー(^-^; 私も、お兄ちゃんは好きなキャラでした。 あんなのリアでいたらどんだけ喜ぶかわかったもんじゃあ
2件

/1ページ

1件