よよを

光月さんの作品は、どれをとってもあっと言う間に読ませてしまう魅力がありますが、この作品も悲しく切なく重たいのに、読後には自然と前を向いて生ようと励ましてもらったような、そんな気持ちになりました。
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よよをさん、おはようございます。 【悪女】にスターありがとうございます。最近レビューをいただくことが少なくて、もっと精進せねばと思っていたところです。 一番重い作品に足を運んで頂けてとても嬉しかったです。

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