まにまに

散文とともに散りばめられた七つの短歌が、まさしく北斗七星のようにちらちらと瞬き、輝くような作品です。 生命、愛情、相思という揺るぎないもののほかに、生きていく強さ、信念というものが成長していく様子を目の当たりにしたようでした。 またひとつ、短歌の素晴らしさに触れられました。ありがとうございます。
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