二屋

キャラの「会話」について。 面白いお話だったので、コメントさせてください。 私の場合、脳内でキャラクター同士がずーっと勝手にしゃべっているものを耳コピして、それを記憶を頼りにアウトプットする感じで書いています。自分の思考を録音したい、と思ったりします。← 逆に、キャラがしゃべりはじめるまでは、ぜんぜん書けません。 アドバイスのようなことは出来ませんが、もし会話が苦手でいらっしゃるなら、いっそ台本のように会話のみの練習作品(短編)を書いてみるのはどうでしょう。 なんて。突然失礼いたしましたっ。
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なるほど、二夜さんのキャラクターたちは、頭の中でおしゃべりしている感じなんですね。それだけ、キャラが生きているってことなんでしょうね。 私はキャラメイキング苦手で…。 キャラをイメージするというのは、他の方からもアドバイスをいただいたので、頑張ってみたいと思います。 台本形式の小説ですか。練習になるのなら、やってみる価値はあるかもしれないですよね。 私は、一人称での物語進行も苦手なので、それでもいいなあと、台本みたいな練習小説を見たときに思いました。
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神楽さんこんにちは。 (お名前ここで区切って大丈夫でしょうか?) 英雄譚、読ませていただきました。なるほど。たしかに、キャラクターを描いているというよりは、ストーリーを描いている感じが強いですね。キャラクターに個がなくとも成り立つ物語というか。 エッセイでおっしゃっていた通り、あらすじ的なお話なんですね。あらすじというのはつまり、無駄をそぎ落とした説明のようなものですから、きれいにはまとまるけれど、シンプルな分面白みを出すのが難しいのかなあなんて考えちゃいました。要は、どんな小説を書きたいか、だと思うのですが。 たとえばの話ですが、「ADVERST」の青年に、「どんなときでも必ず朝は一杯
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