戸未来 辰彦

ある者にとって最も要らないモノは、ある者にとって最も必要なモノ。 自分にとってゴミ屑だと思っていたものは、実は宝の山かも知れない。 この発想の転換は、今の時代に最も必要なのではないだろうか。 世界で1番いらないものを求めて、旅する少年カヒム。 彼が辿り着く答えに興味深々である。 戸未来 拝
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