大和撫子

思春期にありがちな、表現できないようなもどかしさ、モヤモヤ。 人が成長していく上で誰しも通るであろう心の闇と光の葛藤。 会話を通して上手く表現されています。 リアルに主人公の葛藤が伝わり、自らの同じ年代だった頃を振り返って少し甘酸っぱい気持ちになりました。 これから、主人公はバンドに何を見いだしていくのでしょう。 今後の展開に目が離せません。
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すごい恥ずかしいようで確信をつかれたようなお言葉にすごい恐縮な気分です よろしければ大和撫子さんの作品もまた見続けていこうかなと思います 本当にありがとうございます
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こちらこそ、有り難うございました。 励みになります。 読みやすくて好感が持てる作品ですね。 有り難うございます。 私も引き続き拝見させて頂きますね。 更新されたの、分かり易いのでファン登録させて頂きますね。

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