清瀬 美月

先ず視界から、音が鳴り始めるのですね。 響き渡る鐘の音に一瞬で目が覚めたよう! いきなりバトンを渡されたかのように、読み手を一気にその世界に引き入れていく手腕は流石だなと思います。 『五月雨式の羅列』の中で、 躊躇がないぶん、清々しい気持ちになれる。という言葉があるのですが いろんな状況を含めて、どこからか自分で線引きしてしまっていたのでしょうね。 すこーんと吹っ切れるような、本当に清々しいくらいに晴れやかな気持ちになりました。 そして続く作品でまた印象が変わってくるのです。 飽きさせないなあと唸ってしまいます。 『ポエトリーフェスティバル』というタイトルのように、お祭りに葵さんの言葉が打ち上がるような、そんなイメージを彷彿させてくれる作品でした。 読ませていただきありがとうございました。
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美月さん、こんばんは♪ レビューありがとうございます! 今作は、いかに読み手をビックリと言いますか、何これって思って頂ける作品を目指しました。 少しでも心に響いたものがあれば、とても嬉しく思います。 ありがとうございました☆
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葵さん、こんにちは。 いつもワクワク感がありますね(*´∀`) ああ、葵さんだなというスタイルを確立されていてすごいなぁと思います!

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