阿賀野たかし

冒頭の眼を背けたくなるような暴力シーン。幽体離脱して本当に好きな人のもとへ・・・切なく哀しい話。 けれども、ラストシーンにほっとしました。 ヒロインが幽霊の物語ですね。 世の中には、望まずして亡くなっていく人がいかに多いことか。 ヒロインが彼らの代弁をしている様にも見えました。 「もっと生きたい!」
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