ネギモバ

発想がユニークかつ面白いです。 第1章の出だしは一人称ですが、第2章は三人称と言いますか、ナレーションの様な文章で、そのまま進んでる行くのかと思ったら、やはり一人称へと誘われ、読みやすくなり、心理描写もケンタウロスになった主人公の感情移入しやすい心情描写と感じ、高評価です。 2500年という設定も、現在からするとけっこう未来なので、人体実験やキメラ、人権の在り方、憲法改正なども納得します。 現在まだ11ページなので、『獣道をゆく』だけに、今後主人公の歩む道、未来が非常に興味を引きます。 私はSFが大好きなこともあり、今後が楽しみでなりません。 執筆ありがとうございます。 ネギモバ
 ネギモバさん、適切なアドバイスをありがとうございました!    自分では、とても自信があるなどとはいえるものではございませんが、ネギモバさんのようなベテランの方にそんな風に言っていただけるとは思いも
「獣道をゆく」先ほどまた最初から11ページまで読んでしまいました。 やはり面白いです☆ 特に主人公の心の描写や、上手くユーモアもちりばめられており、人間のケンタウロス化という非常にレアな体験、セリ

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