白羽莉子

少女マンガを読んでいるような感覚でした
レビュー依頼ありがとうございました。僭越ながら書かせていただければと思います。 本当に読んでいて楽しかったです。少女マンガを読んでいるような冷めた目で見ているはずなのに、どこかピュアでさわやかで応援したくなるような感覚で読んでいました。ごちそうさまです。 面白いのですが、全体的に良くも悪くも淡白で印象が薄くなりがちなのかなあとも感じました。文章でどんな風に魅せたいのか、重要なところはどこでどう見せたいのかもう少し見えてくると、さらに面白くなるのかなあとも思います。 簡単ではありますが、レビューとさせていただきたいと思います。また、エッセイの方では長々といろいろ語っていますので、そちらも合わせてご覧になっていただければと思います。かかせていただきありがとうございました。
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白羽莉子さま こんにちは! この度はレビュー依頼をさせていただきありがとうございました。 エッセイのほうも読ませていただきました。もっと厳しく書かれているかな?と思ったら、逆にここより優しくてなんか…ありがとうございます…。笑 エッセイの記述に関しては、後ほどそちらにコメントに行きますね! まずは、冷めた目で見ても楽しんでもらえたとのことで、素直にとても嬉しいです! ご指摘はごもっともだと思います。 私がこの作品で重視しているのは、物語にピークを立てることではなく、二人の心情の移り変わりをじっくり見せることなので、全体としてどうしてもエンタメ性が低く平坦になってしまいます。 ていうかテン
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いいんです。優子は。それでいてくれるから、亮弥が可愛く見えるので! 視点が2つでもよいのですのよ。ああいうエッセイですので、こんな手法もありますよぐらいの気持ちで載せさせて頂いてます。 ホントにただ楽しんでいてニヤニヤしながら読んでいただけですので、お気になさらず。更新楽しみにしています~。
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