二瀬幸三郎

[終わり]にして[始まり]……
二瀬幸三郎です。 第一弾から拝読、全話を読了いたしました♪ 続きも続いて通算四〇二話(後書き込み)……怪談のネタは尽きまじとは申せ、よもやここまで書ききるとは、まさに脱帽です! そして、ある意味こちらが本筋とも思える、三人の[密/ミツ/みつ]と[名の明かされぬ語り部]、そして[猫]の物語…… その中でも、この第三弾はまさにシリーズ最終にして[第零話]とも云える作品…… そう、これが全ての始まり…… しかし、ラストに前二作それぞれの後日談が語られることで、救われました…… 長期にわたり、良い物語を読ませていただきました♪
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ふわあああああ!!!! 素敵な感想をありがとうございます! 私自身、最初の怪談少女からここまで続けるとは自分でも思いませんでした。 だけど、書いていくうちにどうせだったらと最後の最後で綺麗にまとめておきたいなと思い、怪談女を書いたのですがある意味全ての始まりそして終わりになってくれた作品だと思います。 この度は素敵な感想を本当にありがとうございました!
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