Rin

選挙公報!
私は、生徒会では ありませでしたが、中・高図書委員 でした。 中学時代の時は、誰も手を上げなかった ので、3年間やってましたね。 部員は、2だけでしたが文章を書くのが 好きだったので、6年間新聞を作ってました。最後の高校生活で、自分の新聞が1位に 選ばれたのが、嬉しかったですね。 中・高どっちも、ほぼ私しか出なくて 全部私に押し付けてたので、6年間大変 でしたね。 役になると、人前でしゃべらなければならない。私は、人前で喋るのが、大の苦手でした。だから、引き受けるのがホントは、嫌でしたね。これを読んでいて、立候補するあなたが羨ましなと思いました。 「夢」。その一歩を踏み出す勇気が、中々難しいですよね。私も「作家」になりたいと思い続けていて、やっと30過ぎて親に「作家養成スクールに通いたい」と打ち明けました。 親も、作品自体を書いていたことは、知っていましたが、親からはやはり「そんな、なれる訳ないでしょ」。と言われ続けました。 ですが、今は、エッセイ教室に通い、作品を 新聞に掲載されてから、認めて貰えるようになりました。ホント最近のことです。 でも、それまでは、苦しかったけど「好き」 だったからでしょう。やっていて良かったと。努力はいつか報われる。そう実感しています。 今でも、大人数だと嫌だなって思うこともありますが、今となっては貴重な体験でした。 まだ、5話までしか読ませて頂きました。 また、お時間がある時に読ませて頂きます。 読んでいて、頭の中で映像が浮かびながら 読ませて頂きました。やっていた頃を思い出してしまいました! 素敵な作品に、出会えたこと にありがとうございます ┏○ペコ 長くなってしまって、すいません。
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レビューありがとうございます。 少しでも何かが伝えられたのなら、光栄です。 是非、最後までご覧になって下さいね!

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