三村 薔

展開が楽しみな、複雑なデスゲームミステリ
コミュニティの企画より来ました。 200ページまで読んだ時点でのレビューです。 この作品は登場人物が多いです。しかも序盤で一気に出てきて自己紹介が始まる。読んでる側としては苦しいところですが、それでも作者様には読者への配慮が見られます。冒頭にお手製のイラストがあったり、〇〇(特徴)の〇〇(名前)という書き方をしたりして、なんとか登場人物を区別させようとしています。よいことだと思いました。 本作はデスゲームものでもあり凝ったルールが提示されています。そこにこの登場人物の多さなので、さぞや複雑な構成をしていると思われます。 おそらく書ききったときには結構な長さになるのでは。先の展開が楽しみです。
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ありがとうございますー! すみません、配慮の気持ちもありつつ、8割型趣味で、書いたり描いたりしてます笑 長くなる気しかしてないんですが、終われるように頑張りますー!レビューありがとうございました^_^
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