二瀬幸三郎

中田さんドンマイw
二瀬幸三郎です。 拝読いたしました。 改訂前の時から読ませていただきましたが、その時はあるイベントを経由してのことでした。 タイトルから受けた初見のイメージでは、恋愛と数式が複雑に絡む物語になるのかと思っておりましたが、いざ読んでみると、数学者が「どんな研究をしているか」が垣間見える内容でした♪ そして個性的な登場人物…… 素数の見え見えの[想い]に(無意識に)気付かない([振り]をしている?)菜緒…… 周囲から見ればバレバレの誘いを続けるも、何処かストレートに想いを告げられない[不器用さ]が見て取れる素数…… 恋愛ものはあまり読まない(書かない)自分でも、この二人の物語はすんなりと入ってきました♪ 個人的には、恋のライバル(?)である中田さんの豹変振りがツボにはまりましたw 〈最適解〉における中田さんの[魂の叫び]が色々な意味で心に響いておりますw 彼には、何処か別のところで幸せを掴んでいただきたいものです…… 自分にとって、「こういう恋愛ものもありなのか」と発見させてくれた作品でした♪ 素敵な物語をありがとうございます♪
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二瀬さん!!! ステキなレビューをありがとうございました( ;∀;) 普段、恋愛モノをお読みにならないにも関わらず、こんなに長いお話を読んで下さって、しかもレビューまで下さって。 感謝の極みです。 そうなんです。 自分でも、「水菜ちゃん…どんだけ鈍感?」と思いながら書きました笑 それと、中田さんを気に入って下さってありがとうございます。 嬉しいです(*^^*) オネエキャラを書くのは初めてだったのですが、ロマ数を気に入って下さった絵師様の強力なご支援のお陰で、何とか書き切る事が出来ました。 すみません。 長々と書きましたが、ロマ数は私にとって、特別な作品で、読んで下さってとても嬉しいで
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