國灯闇一

童心に帰って読んでる気分でした
童話とファンタジーというとても相性の良いジャンルを見事に再現されている作品でした。 ファンタジーは人気のジャンルですが、童話調の語り口で物語が進んでいく形を作り、一貫して表現するのはなかなかできないんじゃないかと思います。 そこにRPG感がプラスされているところが、温故知新に通ずる仄かな香りを楽しめる作品になっていますね。楽しく読ませていただきました。

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