セドケン

憂鬱な世界
貧困からの脱出の為に無謀ともいえる行動を起こし、潰されていく流れ……BLにハマる血の薫りがする設定ですね。 読み進めながら気になるのは、やはり『革命』の成否。 途中までは、上手く行った様にも思えたのですが……歴史を顧みれば、国なり組織なり強力な後ろ盾を得られなければ、いずれは消えゆく運命だったと分かるでしょう。 カストロにはなれなかったな……泣 さて、自分と仲間為の安住の場所を作ろうとした主人公達の志は誰かに引き継がれるのでしょうか? そうあって欲しいと思いつつ、となれば血の報復と連鎖は避けられない。 死したもの達の因縁は、果たして次回作のフラグとなるのか?ww
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セド・ケンさま! お礼が遅くなって申し訳ありません!ちょっと最近いろいろあって、イン率が低下してまして…。 でも、すてきな感想を、本当にありがとうございます! セド・ケンさまには、連載し始めた時から、たくさんページコメントをいただき…どれだけ支えられたか分かりません。本当に感謝しています。 このお礼は、いつか必ず…! 改めて、本当に本当にありがとうございます!!
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ご丁寧にありがとうございます。 こちらこそ、です。 今後とも宜しくお願いします。
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