未苑真哉

コロナ禍だからこそ流れた星と、その想い
妄想コンテスト「星降る夜に」作品とのことです。 たくさん投稿作を読んできましたが、これほど意味のある「星」を描く作者様は初めてでした。 ラストシーンは消えゆく流線まで美しいです。 コロナ禍で晴れの舞台を悲しんだ学生達に読んでほしい。 その家族にも、いえ、たくさんの人に今読んでほしいです。 誰かの聞こえない声を、作品に封じ込める作者様です。 別作品でも、社会の死角を掬い取られています。 いつか、著者様の作品が書籍になることをひっそり応援しています。
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うわー!素敵な感想をありがとうございます。読んでいて感激しました。
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とのさんのラジオで紹介されるとのこと、おめでとうございます✨ こちらこそ拙い作品お読み下さり、ありがとうござました!
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