カナベラル

なんと画像検索を通して消えたと思ってた自サイトに偶然たどり着くことができた。 サイトが消えたんじゃなくて編集経路を絶たれたが正解だったのかそれともサイトを消したのがつい最近で、時間差でそのサイトもまた消えるのかまでは定かでないけど、後者だったらまた泣きを見るのでと今の内にメモ帳へ小説を回収しとこうそして自分の記憶から抜け落ちた話を再び記憶に叩き込もうと自分の作品を見に行ったんだ。 いやぁ見るに堪えないね。 自分が成長した証なんだろうけど、正直文章が何書いてるかよく分からないし何より台詞回しとか掛け合いが、ね。 同じ日本語のはずなのに会話が成り立ってなくて、会話が成り立ってないのに双方それに違和感を抱くことなく話が続いてるみたいで読んでてこの2人に恐怖すら覚えた。 一応あらすじを思い出したのは収穫なんだけどその時の人物達が何を思って何を話してたかは目の前に書いてあるのによく分からなかったっていう世にも奇妙な物語状態。 当時この小説を読んでくださった人はこれを読んで何を思ったんだろうか……違う意味で気になる木

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