東 里胡

黄色いお馬は夜空も駆ける
一頁、一頁が読み切りのようで捲る度に色が変わります。るなちゃんと黄色いお馬は出逢った頃のように、ずっと楽しく周っているのでしょうね。 いつかようたくんもやってきて、また隣に座るんでしょうか。 小さな恋の物語を間近で見てきた黄色いお馬は幸せでしたね。 るなちゃん、も月(るな)ちゃんなのかなあ、と想像してました! 黄色だからこそ、るなちゃんに愛されて本当に良かったです!
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