Maro(お休み中)

まるでドラマの1シーンのように感じました。
 切ない恋でありながら、重さを感じさせない文章とテンポで、すんなり私の心に入って響きました。  財津和夫の青春の影の一節に「恋のよろこびは愛のきびしさへのかけはしにすぎないと」という歌詞が思い浮かびましした……チョッピリ古かったかな。
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 お読みいただきありがとうございます !  古い作品なのですが、思いつくままに一気に書き上げたもので、我ながら印象深いです←自画自賛(^_^;) そんな作品にコメントをいただき、本当に嬉しいです。ありがとうございました。
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