昭島瑛子

これぞととこ節!
公ちゃん視点で描かれる物語を読んで、「ああ、これはととこさんだからこそ書けるものだな」と思いました。 創作では明快な結末が求められますが、現実の人間は複雑です。望みがすべて叶うわけではないし、選ばなかったものをきれいさっぱり諦めきれるわけでもない。 複雑な人間をそのままに、複雑だからこそ愛おしいものとして描く。 改めて、『紙の上の空』は「The中谷ととこ作品」だなぁと感じました。
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ううう😢昭島さんてば……。 泣いてしまいますー😢😳 ありがとうございます(;∀; )書いて良かった😂 こういったWebの恋愛小説の中で、どのようにリアルと夢物語をバランスよく描けるのか、どうしても考えてしまうのですが、リアルって意外と淡々とした拍子抜けするような出会いや別れがあって、でも逆に、小説やドラマよりもずっとドラマチックだったりするんじゃないかと思います。だから両方を描きたいφ(・д・。) おそらくこの手の三角関係は、誰かが上手に身を引いて、ああこの人も好きだったけれど切ない……😢が、一般的だと思うのですが、なぜなのか自分でも気付かぬところで変わっていくもの、変わってしまうもの、そ
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「Twitterで呟いてもいいですよ」の返事をととこさん自らしてる!🤣 もちろんいいですよ👍 公ちゃんが諦めようと思いながらも心残りがあったり、陽葵ちゃんに心にもないことを言って突っぱねちゃったりというあたりがリアルな切なさだなと思いました。 『恋する凡人』の楠木君もまた、ととこ作品ならではの登場人物だと思っています😊 今後もととこ節、楽しみにしています!✨
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