152ページ[link:novel_page?w=21615373&page=152] 確認は無しでいいです。 締め切りも無しで大丈夫です。 えっと、描いてもらいたい場面は、この小説の主役『高我 正羅』が長机に眠たくて突っ伏して。 その顔を『台南 燐火』が銃で、茫然と少し楽しそうにつついてる場面です。 あとこの小説は、それぞれに『魔武器』という召喚武器が有る設定です。 小説の表紙を見ていただければ分かりますが。 『高我 正羅』は、髪は白髪で蒼い瞳。 『台南 燐火』は、黒髪ロングで蒼い瞳。 分からないことが有れば聞いてください。 お願いします!
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わかりました! 詳しく書いてくださりありがとうございます助かりました(*´ω`*) では早速取り掛からせてもらいますね! 完成次第また伺います、では!

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