雪翅さん、はじめまして(*>ω<*) たくさんのペコメと応援に感動していたところに、素晴らしいレビューまで! ありがとうございますー。・゚・(*ノД`*)・゚・。 この作品、実は亡くなった友人への追悼として書いたものなのです。 登場人物や内容などはまったくのフィクションですが、生きることの難しさや苦しさに直面して喘ぎつつも、でも、そんな中にも喜びや希望は確かにあって……。 作中に込めた想いをここまで感じ取ってくださって、また、人はどうして創作をするのかというくだりにも共感してくださって、こんなに嬉しいことはありません(;_;) 東堂の死はとてもショッキングだったでしょうが 主
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