読んでくださり、レビューまでありがとうございます。 これは、ゼミで、「悪人」を登場させるという課題で書きました。 それまで悪人を書けなかったので、悩みました。 告白形式は、思いつきでした。 それが、この作品を特色づけましたが、縛りに苦しめられました。笑 一市民の、心の呻きが感じてもらえたなら、嬉しいです。 ありがとうございます。
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